冬の日の散歩 UFOの穴はどうなった?w

お正月ながら食を控えようと思っていた。
それなのに、あーそれなのに。(何の歌詞?w)

じきに太陽が沈む時間だけれど お腹をこなすためにデジカメを持って散歩に。


この穴、なーんだ」を書いた時は新緑と針葉樹のコントラストに「おっUFO墜落か?」と思ったこの場所。

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↓ 落葉樹の散ったあとは こんな感じ。

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抜け毛が激しいユーモラスな感じ。
あの場所は一体どんな風なのかな。

日も落ちる時刻なのに 好奇心に駆られて行ってみた。
サルやイノシシも出ることもあるという。会ったらイヤだなー。
でも あそこからこちらを見下ろすとどんなだろう?

あまり奥まで行くと怖いから?ちょっとだけちょっとだけと近づく。
キレイにアスファルト舗装してある ぎりぎり車一台が通れる幅の道の急こう配。

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写真の腕の問題で とても急な坂だと表現できていない。><;
もし雪があっても ここをスキーで滑り降りるのは絶対イヤ。

この山道の登り口は 車がビュンビュン行きかう道路から直角にのびている。
一体だれがこの道を使うのか?

高校生ならば 電動自転車で立ち漕ぎで登れるかな?の急坂。
フラッとしたら道横の斜面(がけ)から転がり落ちるけれど。

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↑ 登りながら山側を見るとヒョロヒョロの木が一面に。
木の先っぽに葉っぱが。


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↑ 崖側。
これがUFO穴と間違えた常緑樹の皆さんですね。w


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↑ 上を見上げると常緑樹と 葉を落とした落葉樹の枝。
へぇー こんななのか。

山の中腹で 日が沈みかけたのであわてて下山。(というほどの距離じゃないけどw)
沈む夕日を見送ってから 後ろを振り返ってみたら 月が昇るところだった。


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↑ スーパームーン前日の月。でかい。w
翌1月2日の朝6時に 沈みゆくスーパームーンが拝めると天気予報で聞いた。

しっかり寝坊して目が覚めたら 既に日が昇っていたワン。w

食べ過ぎによる?胃もたれで目が覚めた。
身体が重い。w

木枯らしの中の嵐が丘?w

通常のお散歩コース。 寒い。
木枯らしに吹かれていると 見るものも寒々しく感じる。
嵐が丘に立っている気分になる。

気分だけね。
嵐が丘には きっと柿の木は無い。w

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柿の実は、鳥たちのために残しているのかな?

子どもの頃は 甘いものがふんだんにあったわけではない。
田舎のおばあちゃんが送ってくれた干し柿は 貴重な「甘いもの」だった。

年末には 干し柿と 手編みの靴下カバーと おかきが届いたっけ。


 



 


そういえば 私は干し柿は作ったことがない。
カチカチでなく 程よい柔らかさに作るのは難しいのだろうなー。

では~

秋の桜

紅葉を見に行ったら 秋の桜が咲いていた。
近寄ってみたら 桜は枯れかけていた。^^; あれ?

紅葉と桜♪
芝生でお弁当を食べている人もいた。

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のどかな日差しの中でのんびり過ごせる時間、そういうことを大切に思える。
幸せのハードルは低い方がイイ♪


能天気な自分を愛そう♪ え?w

キレイなモン・可愛いモンを見ると幸せ気分♪












ハワイ in my town

猛暑の時は太陽から逃げるように生きていた。
今は心地よい風と一緒にカメラでウォーキング。

ご紹介します。
我が町のハワイです。笑

電線が写っているのはご愛敬。
日本らしくてイイですね???
スーパーの駐車場も 空だけ見たら 一見ハワイ?


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澄んだ青空をバックに撮りたいけれど、雲が日本っぽい雲ばかりで全然ハワイに見えません。笑
ぜひ あたなの町のハワイもご紹介ください。^^








夕焼けが終わるのは早かった

夕食の支度を終えヒョイと外に出てみた。

おっ!夕焼けだ!

慌てて家に戻りカメラを持って駆け出した。

近所の夕焼けスポットへ エッホエッホ♪


夕焼けに向かって走っているうちに 空の色がみるみる薄れていく。

着いた時には遅かった。エーン ><;


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↑ これは別の日。この日も夕日めがけて坂を上ったのに間に合わなかった。

機敏に動くためにも脂肪の着ぐるみからの脱却を図りたい~。w